[PR]恋愛の悩みなら:こころtoからだで診断!
HTML2Tpz
Internet Explorer で表示している HTML 文書を
TaskPrize に取り込むためのソフトです。
(フリーソフト)
最新
HTML2Tpz v0.12
readme
v0.12 (2002.12.04)
From ヘッダを出力しないようにした。
HTML の「文書」、「リンク」、「画像」を、
それぞれ TaskPrize の文書1つずつに分けた。
[画像]マークの前後で、なるべく改行が発生するようにした。
画像に代替テキストが設定されていない場合に、[画像]マークの説明として、
ファイル名を出力するようにした。([画像='filename']という形式になる)
画像リンクの中間出力ファイルの初期値を、image.txt という
名前に変更し、中身もテキスト形式にした。
(ただし、以前のバージョンからバージョンアップした場合は、
ファイル名はそのまま)
変換元の文書からタイトルが取得できなかった場合、Subject として、
代わりに URL を設定するようにした。
以前のバージョン
HTML2Tpz v0.11
HTML2Tpz v0.10
連絡先を変更しました。(2003/12/26)
SWExport.rb
TaskPrize で選択されているアイテムを、Schedule Watcher Ver.4の
データとして出力するrubyスクリプトです。
とりあえず、自分で使うために作ってみたものを公開します。
※基本的に、自己責任でのご使用をお願いします。
【画像による説明】
TaskPrizeのアイテムが、
Schedule Watcherで表示されます。
【注意】
1. このスクリプトを実行すると、Schedule Watcherの既存の
スケジュールデータおよびToDoデータは、すべて消えてしまいます。
ご注意ください。
2. このスクリプトは、Takashi Koharaが独自に(勝手に)作成したものです。
使用したことに起因して問題が起きても、Schedule Watcherの作者の方に
問い合わせをするのはご遠慮ください。
【ダウンロード】
Ver.4系列用SWExport_20050727.zip (2005/07/27版)
(old) Ver.3系列用SWExport_20031222.zip (2003/12/22版)
【使用方法】
※使用するには、RubyForTPZプラグインのインストールが必要です。
(準備) TaskPrizeのScriptフォルダに、SWExport.rbを置いておく
1. TaskPrizeで、出力したいアイテムを選択する
2. SWExport.rbを実行する
3. Schedule Watcherのデータフォルダを聞かれるので、正しく指定する(※1)
4. 出力が終わってから、Schedule Watcherを起動しなおせば、スケジュールが反映されている(※2)
※1:スクリプトに、Schedule Watcherのデータフォルダを記述しておけば、いちいちフォルダを聞かれずに済みます
※2:Ver4.2で追加された「データフォルダの切り替え」機能を使えば、起動しなおさなくても、データフォルダの切り替えをするだけで反映されます。
【謝辞】
Schedule Watcherの作者であるSAKOさんに感謝します。
操作性も画面デザインもとても素敵で、使っていてすごく気持ちがいいソフトです。
(しかし、勝手にデータを書き換えるようなスクリプトを書いてごめんなさい…。)
もどる